地域共創・実証フィールド運営

地方の課題をイノベーション創出の場に。

地域・行政・教育機関との調整まで一括支援

人口減少や人材不足、観光、空き家活用など、地方には企業が新しい技術やサービスを検証できるテーマが数多く存在。

Waldでは、世界遺産平泉を拠点に、企業・行政・大学・海外大学・地域住民が連携し、新しい事業やサービスを実証できる環境を提供しています。

なぜ平泉で実証するのか
  • 新規事業の検証コストを抑えられる
     地方というリアルな環境で、小さく試し、早く改善できる
  • 行政・地域との調整を丸投げできる
     通常は最もハードルが高い利害調整をWaldが代行
  • 実証から事業化までつなげられる
     単なるPoCで終わらず、展開まで見据えた設計

Waldのサービス

実証実験支援
AI・IoT・観光DX・教育DXなど地方をフィールドとしてPoCを実施。

・企画
・地域調整
・検証
・効果測定

共同研究
企業・大学・自治体との共同研究。

地域課題をテーマに、
・ワークショップ
・アイデア創出
・MVP開発
・実証
まで支援

人材育成
学生や海外高度人材がプロジェクトに参加。

企業は若手育成、採用、国際交流も同時に実現

企業の目的に応じて設計可能

こんな企業におすすめ

・新規事業の実証フィールドを探している
・地方を活用した事業展開を検討している
・行政・地域との連携にハードルを感じている
・人材育成と事業開発を同時に進めたい

実績

  • 平泉学園都市構想

  • 地域課題解決型フィールドワーク

  • 企業向け実証実験フィールド

  • 大学・教育機関との共同プログラム

お問い合わせ

マイクロコピー実証テーマの壁打ち・ご相談を承っております